南極沖で重さ350kgの巨大イカ「ダイオウホウズキイカ」が発見される!!解剖調査開始!!


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ニュージーランドの科学者らは16日、南極沖で見つかり冷凍保存されていた推定350kgのメスのダイオウホウズキイカが、体内に卵を持っていたことが分かったと発表しました。巨大イカの解剖の様子をご覧ください。

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首都ウェリントンのテパパ・トンガレワ国立博物館で解凍されたダイオウホウズキイカの標本を見ると、その巨大さがよくわかります。吸盤には針のようなものが確認でき、巨大なくちばしをもっていたことも分かります。

8ヶ月間も冷凍保存されていたイカは、足が8本で、長さは1mほど。2本の食腕はちぎれてしまっていたものの、おそらく2mほどだったと推測されています。

ダイオウホウズキイカが無傷の状態で発見されることは珍しいといい、今後の研究の重要な手掛かりになりそうです。

長ロングバージョン

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