値段の違いは音色に出る!?50万円と1.5万円のギターの音色を比べてみた!!


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楽器にはピンからキリまでありますが、その音色の違いは素人にはなかなか聞き分けることができません。今回は、50万円と1.5万円のギターの音色を比べてみた動画をご紹介します。

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5000ドル(約50万円)のギター「マーチンD-42」と150ドル(約1万5000円)のギター「モーションTD-107」の音色を比べたこの動画。マイクまでの距離、演奏者、演奏方法、室温、湿度、選曲、アンプなど、全ての条件を同じにしています。

値段は全く異なる2本ですが、音色にはどのような違いが出るのでしょうか。

右側は「マーチンD-42」、左側は「モーションTD-107」で、それぞれのギターを交互に演奏していますが、「マーチンD-42」の方が音がクリアで1つ1つの音がしっかりと聞こえるような気がします。また比べると「モーションTD-107」の音にはザラつきのようなものが混ざっているようにも思えます。

ただし掻き鳴らすような演奏スタイルでは、音の違いが分かりにくくなるようです。

音色にかなり違いがあるように思えますが、聞き比べるとその差がさらに鮮明になりますね。ただ聞く前に高い方のギターを知らされているため、バイアスがかかっている可能性は否定できません。

それでもやはり値段はそれなりの意味があって付いているようです。

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