中国の深センで集めたiPhoneパーツだけでiPhoneを自作してみた!!


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世界の工場と言われる中国の中でも電化製品の製造に長けたことで電子街として発展を遂げた深セン市で、ジャンク品の中からiPhoneパーツを集めてiPhoneを自作する挑戦が行われました。果たしてiPhoneを作り上げることはできたのでしょうか。

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この挑戦に挑んだのはアメリカの元ソフトウェアエンジニアであるスコッティ・アレンさん。電子街と華強北路でパーツを集め、iPhone 6Sを作りました。

iPhoneカバー、スクリーン、ロジックボード、バッテリーなどのスマートフォンを構成するために必要なパーツを次々に手に入れていきます。状態が悪いものや不良品などを見極め、全ての部品を調達することに成功します。

そして最後に、集めたパーツを組み合わせていき無事に機能するiPhoneを完成させることに成功しました。部品代は合計300ドル(約32500円)程度とのことです。

世界の工場なら、どんなハイテク製品も作られてしまうようですね。

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