英ビッグベンの鐘が「鳴り納め」に!!4年間の沈黙へ!!


̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj

「ビッグベン」の愛称で知られる英議会議事堂の時計台が21日、修復作業開始前の「鳴り納め」をし、4年間の沈黙に入りました。今後4年間は、ビッグベンの鐘の音を聞く機会は限られるようです。

Sponsored Links

今後も大みそかのイベントなど特別な行事では鳴らされますが、作業員の安全確保のため、通常の鐘が再開されるのは2021年となります。

21日、停止前最後の鐘の音を聞くため、時計台近くのウェストミンスター橋や議会広場には観光客や地元の人々数百人が集まり、鳴り終わると拍手が起こりました。

4年間の停止に対してはメイ首相含め議員らが驚きを表明。これを受けて議会建物の管理を担当する議員団は運用方法を検討するとしながらも、作業員の安全を引き続き最優先するとしています。

観光でロンドンを訪れたときには、ビッグベンの鐘の音が鳴らないことを知っておかないといけませんね。

参照

Sponsored Links
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (No Ratings Yet)
Loading...
̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj

キルロイ の紹介

管理人のキルロイです。 現在、当サイトでは記者を募集しています。 あなたの伝えたいという熱い思いを形にしてみませんか? あなたの記事をお待ちしています。 なお、オープンにしていいご意見、ご感想、質問等ありましたらコメント欄からお願いします。それ以外のご連絡は、上の「サイト情報」からメールをお願いします。なお、全ての質問(単なる誹謗中傷など)に対して必ずしも返信するとは限りませんのでご了承ください。
カテゴリー: 国際, 建造物 タグ: , , , , パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)