骨董品店で買った完全に錆びついた包丁を18時間かけて磨いてみた結果に驚愕!!


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骨董品店で買った完全に錆びついた藤次郎の27㎝大出刃包丁を18時間かけて磨いてみた映像をご紹介します。細かく砥石を変えながら18時間をかけて磨いた包丁はどうなったのでしょうか。

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完全に茶色くなっている包丁を磨いていきます。ひたすら磨き続けると茶色かった錆びはキレイに置いて、銀色の美しい刃が現れました。

その後も磨き続けると、黒くなっていた錆びも落ちます。

それでも近くで見るとまだ錆びが残っています。

砥石を変えながら磨き、今度は柄を取り外して錆びている根本も磨きます。根本がキレイになると柄を取り替えて本格的な研ぎ作業に移ります。

包丁を削るための砥石を使ってひたすら刃を磨くと切れ味が蘇り、18時間後に新品のようになりました。

試し切りをしてみると切れ味はすさまじく、紙やタオルも簡単に切れてしまいます。100円の訪朝と切れ味の違いを確かめると、どれほど切れるようになったのか一目瞭然ですね。

凄まじい労力をかければゴミのような包丁も本来の力を取り戻すことができるようですね。

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