当てる光を変えると違う絵が浮き上がる「トリックプリント」


̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj

光文堂がデジタルサイネージ ジャパン 2011において、CMYKの通常インクとRGBの発光インクを同時にズレなくプリント可能な「トリックプリント」を、世界初の技術として発表しました。

通常の光を当てるとCMYKでプリントされたイメージが、ブラックライトを当てるとRGBでプリントされたイメージが浮かび上がるというもので、ひとつの媒体でより多くの情報を伝えることができそうです。

Sponsored Links

この技術には変えられる色などに限界があるなどの課題がありますが、より多くの情報を伝えることや、面白い演出をすることができるなど、これまで静的だったポスターや印刷物を動的なモノにすることができそうです。

Sponsored Links
1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (No Ratings Yet)
Loading...
̃Gg[͂ĂȃubN}[Nɒlj

キルロイ の紹介

管理人のキルロイです。 現在、当サイトでは記者を募集しています。 あなたの伝えたいという熱い思いを形にしてみませんか? あなたの記事をお待ちしています。 なお、オープンにしていいご意見、ご感想、質問等ありましたらコメント欄からお願いします。それ以外のご連絡は、上の「サイト情報」からメールをお願いします。なお、全ての質問(単なる誹謗中傷など)に対して必ずしも返信するとは限りませんのでご了承ください。
カテゴリー: 技術・実験, 科学 パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)