イギリスも日本もアラスカも世界に存在しないだと!?アメリカの大学生が描いた世界地図が面白い!!


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あなたは、何も見ずに世界地図を描くことができますか?

アメリカ・ミシガン州にある大学の学生30人に、記憶だけを頼りに世界地図を描いてもらう実験を行いました。果たして、どんな地図が出来上がったのでしょうか。

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こちらの画像は、描いてもらった地図の平均値を割り出し、最新の衛星データを基にした地図と合成したもの。

アメリカの大学生の描いた世界には、イギリス、アラスカ、日本、東南アジアが存在していないようです。また中東、ヨーロッパ、北米が非常に大きく、東アジア、南米が小さくなっています。くわえて、アイスランド、マダガスカル、スカンジナビア半島、インド、ニュージーランド、イギリス、日本、東南アジアは存在すらしていません。

地図を描いた学生は、18~22歳で男女の比率は同じだったとのこと。また1人のイタリア人を除いて、全てがアメリカ人だと思われる学生だったといいます。

大学生でありながらだいたいの世界地図も描けないのは情けないですが、日本の大学生はもっとヒドい結果となりそうですね。

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