今なら幽霊付き!!アメリカ人夫婦が「ちょっと取りつかれた家」として幽霊の出る自宅を販売!!


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ドアを叩く音が不気味に響き、地下室からは謎の物音が聞こえ、いつも誰かが背後に立っている気がする…。アメリカ・ペンシルバニア州にあるそんな民家が、「ちょっと取りつかれた家」との紹介文で売りに出されています。

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この家は113年前に建てられたビクトリアン様式の家で、現在はグレゴリー、サンディ・リースン夫婦が暮らしています。夫婦が家を売りに出したのは先月のこと。

“幽霊が出る家”と紹介したため、これまでにゴーストハンターから数回問い合わせがあり、物好きな人達が大勢見物にやって来ましたが、今のところ買い手は全く決まっていないといいます。前の住民は「子供だったころ地下室で人間の頭蓋骨を見つけたことがある」などと夫婦に話しており、妻のサンディさんは怖くて地下室のドアをバリケードで塞いでいます。サンディさんは以前、この地下室辺りからタバコのライターをつける音を聞いています。

“ちょっと取りつかれているけど、大したことはありません”との説明文に加え、その後には午前3時13分に聞こえた叫び声、バスルームの鏡にときどき写る恐ろしい顔、についての記述が続きます。

夫のグレゴリー氏は「ちょっとユーモアを交えて説明文を書いたのですが失敗だったかもしれません。本当に買いたいと言う人が誰も現れません。からかうような問い合わせはたくさん入りますけどね」と話しています。また、売れない場合は不気味なスリルを体験したい人に貸し出すことも考えているといいます。

幽霊なんていない、と語るグレゴリー氏ですが、妻のサンディさんは「個人的経験からこの家には絶対に幽霊がいると思います」と話しています。

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