口を閉じても舌が出せる!!究極のボディアートを施す男ジョエル・ミグラー(Joel Miggler)がヤバすぎる!!


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ドイツ人男性ジョエル・ミグラー(Joel Miggler)さん(23歳)は、ボディアート愛好家。あまりに体を改造することに熱心なあまり、頬に穴を開けて二つに割った舌を出し入れできるようにしてしまいました。驚きのボディアートを施した男性をご覧ください。

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ボディアートとは、人体を媒体に使った芸術のこと。身体の表面に描くもの、身体を加工・改造するもの、身体で表現するもの、身体を構成要素の一部とするものなどが含まれます。

ジョエルさんは、そんなボディアートを愛する愛好家。13歳のころから少しずつボディアートを始め、ピアスなどを増やしていきました。

そして現在では、頬に大きな穴を開けて口を閉じていても口腔内が見られるように人体改造を施しました。この穴のおかげで、口を閉じていても歯が見え、舌を出すこともでき、ガールフレンドとも唇以外でキスができるといいます。

ジョエルさんの頬の穴は、直径が3.6cmで、今後は4cmまで広げる予定です。穴は、これまで3回にわたって数mmずつ広げてきたといいます。

これだけ大きな穴が口に開いていると食事が大変なようにも思えますが、意外にも不便はないとのこと。ただスープを食べるときには、穴から漏れてしまうため、穴を塞ぐ栓を装着するといいます。

なかなか面白い趣味ですが、やりすぎると取り返しのつかないことになりそうですね。もしかすると、すでに取り返しがつかないところまで来ているかもしれませんが…。

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