血がインク代わりだと!?自らの血液で自画像を描くプリンターが開発される!!


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アメリカ・ニューヨークの芸術家テッド・ローソンさんは、自分自身の血液を使って自分自身の等身大の自画像を描くプリンターを開発することに成功しました。自らの血で自らの分身を描くアートをご覧ください。

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このプロジェクトは、自分の血液で自画像を描くという斬新なもの。

ローソンさんは、まず自分の全身写真を撮影し、その写真をデータ化しました。そして、インク代わりとなる自分の血液は、注射針を血管に刺して採取。採取された血液はプリンターから出力され、ローソンさんの自画像を描きました。

血液は劣化してしまうため、血液の上にはアクリル防腐剤が使われています。

非常に斬新で面白い試みですね。自分の血液で描いた絵なら、愛着が沸きそうです。

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